商品単体11,000円以上または、名入れを行った場合は送料無料

オリジナルどんぶりとレンゲ.comの勝山です。

名入れレンゲを制作するのはどういうシチュエーション・シーンだと思いますか?

最初に思い浮かぶのは当然中の当然ですが、中華料理店やラーメン屋さんがお店で使用するレンゲにロゴや店名を印刷するというパターンでしょうか。

中華料理店やラーメン屋さんはレンゲだけではなく、ラーメンどんぶりにも名入れを行いお揃いのどんぶりとレンゲという形が多いように感じます。

新規オープン時や店舗リニューアル時などに一式揃えるのが多いように感じますが、ストックがなくなるので追加せ制作されるケースも。
名入れレンゲを追加制作する場合は、だいたいは最初にレンゲを作った業者に再依頼することが多いとは思いますが、その時の価格が適正価格であったかどうかを確認するために、相見積もりを行って予算に合うところでレンゲを作った方がよいかと思います。

レンゲやどんぶりなどの名入れを行う際は転写シートを張り付けて焼付を行うので、一般的な1色印刷のような「版下」というものがないため、どこで再作成をしても転写シート代は毎回発生します。
リピートのお客様には転写シート代をお値引きするようなケースはありますが、シルク印刷のように版下を使いまわすので版代無料というようなことにはなりません。

なので、先にお伝えした相見積もりを行ってよりコストに合う業者を探すことをオススメしています。

オリジナルどんぶりとレンゲ.comのお見積は無料で行っておりますので、お気軽にお問合せいただけると幸いです。

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